メイプル・マビノギ探検記

オンラインゲーム「メイプルストーリー」と「マビノギ」のキャラクター育成及び探検日記です。 リアルのことや私の趣味(遊戯王)も交えたりする不定期更新のものとなりますが、皆様よろしくお願いします。

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遅くなったけど。。。

皆の衆、お久しぶりでありんす。
いつの間にか口調がホロっぽくなってしまい、AAまで使うようになった、
マティアでありんす。

管理人「著作権が恐いからアニメとかの絵は使えないんだよな…ポリフォニカのもorz」

そもそもわっちの名前をつけた管理人が全部悪いのじゃろうが。
今更公開しても遅いのじゃ。(=ω=)

さて、前回の更新からだいぶ日があけてしまったのじゃが・・・管理人はいったいどうするつもりなのかの?
ナクサクのコメントにも全く返事をせず、「部活が忙しい」とか調子に乗ったことを言いおって、
次回の記事は強制的に管理人に押し付けようかの。

と、話がそれたの。
              /ヽ    _,
          /∧:}_ /イ}
        ,ィ : ^^: : : :^ヾV
     { { /: : : : : : : : : : :ハ
       !: : :/: /{:ノリ^j ノl: | モグモグ…
        |: : :|: :| ○  ○?    今日はつい最近までのわっちのエリン生活
        |: : :|: :|ー>‐'ー1イ:|    (マビで何やってたか)
         j: :.人_に{^)_,ノ)j/  .について簡単に話をしようかの。
   i{`ーz‐ヘ: : :{´ _(入j:厂  
    `<__Y( ̄   `ヽ  ●●●
       `⌒`ー‐'´ ̄

とは言ってもまぁそんなに大それたことはしていやせん。
じゃがと~っても嬉しいことがあったのは間違いないのぅ。

まずは、今まで長くドロップしなかった、「ふぁいあぼーるの本 第3章」をドロップしたことじゃ。
一緒に4頁目と5頁目を手に入れることが出来たから、ばりだんじょんは直ぐに脱出することが出来たのでありんす。

これが、そのときのすくりーんしょっとじゃ。

・ふぁいあぼーる3頁目入手
FBL3頁目入手

・ふぁいあぼーる4頁目入手
FBL3頁目入手

同じ日に6頁目も入手したから、即貼り付けたのじゃ。
5頁目は露店で買ったのじゃが、SSがないので省略するでありんす。

・ふぁいあぼーる6頁目入手+本に貼り付け
FBL6頁目入手
FBL6頁目貼り

7,9頁目は露店で売っておったのを見つけて、
それぞれ購入+即貼りしたでありんす。
FBL7頁目貼り貼り

8頁目は、ゆー殿が一緒にきあ中級ダンジョンを手伝ってくれたおかげで、
1週目で手に入れることが出来たでありんす。
もちろん、直ぐに銀行に言って貼り付けたのぅ。
FBL8頁目入手
FBL8頁目貼り貼り

そして、9頁目は露店で売ってたのを買ったのじゃが。。。買うところをまちがえてしもうたのぅ。
はじめ、12万ゴールドで出品しておった所があったから、
すぐに銀行からお金を下ろして買ったのじゃが、
そのあと10頁目を探している間に8万ゴールドと5万ゴールドで出品しておる露店を見つけてしまってのぅ。。。
半額以下で売っておるのを見てしまったら、もうとてもやりきれない気分になってしもうたわ(;ω;)
FBL9頁目購入

もちろん、ちゃんと貼り付けたがの。
FBL9頁目貼り貼り

その後は、なかなかふぃあーど中級だんじょんに行く機会がなかったので、
(このだんじょんで「ふぁいあぼーるの本10頁目」を手に入れることが出来るでありんす。
もっとも、かなりの低確率のドロップのようじゃが......)
機織・裁縫・ウィンドミルを修練していたでありんす。
ひとまず、
機織:E
裁縫:D
ウィンドミル:9
この辺まで上げてみると、衣料品店のアルバイトも普通に出来て、
太い糸・細い糸の買取があったときの糸の生産が、多少は楽になるでありんす。

話は戻るが、「ふぁいあぼーるの本10頁目」は、また知り合いが集まったときにとりにいこうかの。
さすがに100万以上の資金を捻出するのは骨が折れるからのう(´・ω・`)

本当はもう少し話を続けたいのじゃが、これ以上続ければ読む方が辛くなるとおもうので、
ここまでにするでありんす。



          |\       |\
          l lヽ`-‐ '´ ̄ `ヾゝヽ
             シ~ /" `ヽ ヽ  `、l
         //, '///|! !∥ ヽハ 、_ヽ  更新の頻度は管理人並みに絶望的じゃが、
         〃 {_{ノ 」」 L|lトl_ リ l │ |ヽ 気が向いたら、また見に来てくりゃれ(´・ω・`)
         レ!小lノ    `ヽ 从 |、i| l
          ヽ|l ●   ●  |  |ノハ '
            |ヘ⊃ 、_,、_,⊂⊃j   | !ヽ 
          | /⌒l,、 __, イァト | //ハ      ___
.          | /  /ヾ、 / ,/  ヽ/ハ !    , ',´;.;.,r´
          |lTTTl l丶× / ヒ....;彡, ∨,、,. '";.;.;.;.ソ

        ,ィ、    ,ィ、          __, --、__
          /:ヘ:l   //i:l      rー'´ ̄      `ー'⌒`ー-‐-ヘ
    丶 ,.厶-'┴―'く,_}:{       ) それでは、皆の衆      )
    _` /: :/: : i :ハ: : :i: `:ヽ   〈 サラダバーでありんす。  〈
     {__ムレ:ハ{、}i_,:.{、:.:.:|    }                  ノ
      |:ノ○   ○┬:ト{:|  _ノ‐´⌒ー'´`ヽ./⌒`ー'´ ̄`¨¨´
   (`ヽ{''' 。ー'ーr' '' }.:.{:.: !
    `くl`┬`竺r‐j-イ:..|:.:.{
    {.   |..:.トィ{ー'__}く.} :j:.:.:ヽ ト、
      ヽl{/バ:..廴_,||:ハ:.:.:.|_ノz,|
         |/  辷::ノ|::.....:\j:.:.: ノ
         |!======'ヘ::..........}:/
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テーマ:マビノギ - ジャンル:オンラインゲーム

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(ノд・。) グスン

皆様お久しぶりでありんす。
前回管理人に「ブログ記事書け」と言われて、
しぶしぶ書こうとした矢先に、
中の人都合で記事がかけなかったMatiaでありんす。
今回の記事はSSが少なかったりするかもしれないので、
今のわっちの口調の元ネタの、

        /: : /: :.|     /: : : : : :/: : : : : : : : : : : \: : : :\
.        /: : /: : : !   /: : : : : : :/: : : :/: : : : : : : : : : ヽ: :ヽ: \
.         ,': : : : : : : i:  /: : : : : : :/:l: : : :|: : : : : : :\: : : : : : :l: :ド:ヽ
       i: : : : : : : :i / : : : : : : ,': :|: : : :|: : :l: :ヽ: : : ヽ : : l : |: :|  l|
       |: : : : : : : :∨ : : : : : : :ハ: :|: : : :|: : :| : ハ : :|_\:l : |: :l  ||
       |: : : : : : : : | : : : : : : : |: l: |: : : :|: : :|: :| | ;.イ∨从:∧/  リ
       |: : : : : : : : | : : : : : : : |: l: |: : : :|: : :|:八 j/Vィて?/ : !
.        i: : : : : : : :.| : : : : : : : l: :斗七:丁厂⌒`  fト::゚リ イ: : :|
       l: : : : : : : :l : : : : : : : | ∨ィチてヾ     ゞ='^ | : : |
.        l : : : : : : : i:.: : : : : : :|Y圦iド:;イリ     、   } : : |
           l: : : : : : : : : : : : : : : :Vヾゞ辷ン^      〉  /: : : |
        | : : : : : : : : ':, : : : : : : .            __   ′: : :|
       ハ: : : : : : : :.い : : : : : : '. 、    < _/ イ: :l: : : :|
       l : '.: : : : : : : l:ハ : : : : : : ∨> 、_   /::∧: :l : : :|
       |: : l : : : : : : /: ∧ : : : : : : '.     丁ヽ::::/::∧ l: : :.|
       |: : | : : : : : /: /::∧ : : : : : : :    { 八::::/::∧:l: :│
        /: : :l : : : : //:::/::∧: : : : : : ∨   ∨ 《?:::/:∧: :│
.       /: : :/| : : : /ノ :::::::::/::∧: : : : :l: |-─__》 V::/::∧ │
     /: : :/│: : 〃::\::::::::/::::|: : : : :l: |:\{{二¨7__V:::::::::ヽ |
    ./: : /  j: : /::::::::::::丶 ::::::::|: : : : :l: |  \ {{ ̄ }}ヘ、_::::::::\

小説「狼と香辛料」のキャラクター「ホロ」のAAを間に挟みながら、
記事を書いていくでありんす。

ん?なんで口調を変えたのじゃと?
それはのぅ、巷ではやっておる、「いめちぇん」というやつじゃ。
ただのぅ、わっち自身は、キャラクター名の元ネタは別のところから取ってきたのじゃが、
そのAAはいんた~ねっとのどこを探してもありゃせん。
管理人に作ってくれとたのんだのじゃが、「俺はそんなの作れねーよ(`Д´)」
と逆切れされてしまってのぅ・・・

 ∨> : : \\/::::/::::::::::::::::::::::::::::.. :.:.:.:.:.:.:. \/: : : <∨
  ∨> : : :.У::::::∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::.. :.:.:.:. ハ  \: : <∨
  ∨>: ./::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.. ::l:.:.: l:.:.:.... `<∨
   ∨!;/::7::::/二ニニ=|==: ハ====ニllニl::.  ∨ヘ
   ∨ /:.:7:::::::7:::::::::: l:::::::|::| |:::::::.|::::::|::.:.:リ:::::!:::..  .|:::|
   / ∧ :{:.:.:.7 ::::::: /|:::::::|::|:. |::::::::|: |:从レ'!:::::|.:.:.:.:.. |:::|
   |:::/ ::::::::|.:.:ハ::::::: / .|:::::::j::|:. |l::::::il:::|:|ハ:::i|::V.:.:.:.:.:.: !:::|
   |:::{:::::::::::|.:.:ト::Nメ、 l::::::リ | |i川斗七~V:|/.:.:.:.:.:.:.:.l::::|
   |:::|:::::::::::::?リV ̄>-ト_.  -リvィチう寸.!:.:.:.:.:.:.:.:l::::|
   ∨!:::::::::::::::|ト/才たうァ、    ´V辷rリ ノ !:. |:.:.:. : l ::|    まったく・・・中の人事情など
    ∨:::::::::::::::|∧_弋_ク'    ,    ー─'′|:: |::.:.:.:. |:::|    どうでもよいのじゃ。
    ∨ ::::::::::::|    ̄´    l         |:: |::.:.:.:. |:::|    どんなにいそがしくても
     ∨:!::::::::::ハ          , -‐v、    .l::::}::.:.:.:.:.l:::|    かかさず更新を怠らぬ 
     |:::l::::::::::::∧     /    ハ  ./::V::::.::.:.:.:!::|   財前ゴウのような人を         
     |:::|::::::::::::|::!:\   /      .j/ :|::::リ:::::l.:.:.:..l::|   管理人は見習うべきじゃ!
     |:::|::::::::::::|::l::::::`:>ト、     / Ll__j:イ.!:::::|.:.:.:.:|∧
     |:::|::::::::::::|::l:::::::::|:::_| ` ー '′ .| ̄7 .|:::: |::.:.:.:|::∧
     |:::|::::::::::::|::l:..;-フ/}       \∧:.|::::::l:.:.:.:.|::::∧
     |:::|::::::::::::|<´./ ,イ  ノ        ∧ .!:::: | :.:.:.|::::::∧

さ~て、とは言ったものの、何から書けばいいかのぅ。
とりあえず、何か適当なすくりーんしょっとを探さねばなるまい。
ほんのちょっとだけ待っててくりゃれ。



うむ、なかなかよさそうなAAが見つかったでありんす。
バリ下級にて―1

これは5月31日に、一人で『バリ下級』のダンジョンにもぐったときのすくりーんしょっとじゃな。
このダンジョンでは、「ふぁいあぼーる」というスキルの本を作るために必要な頁を
手に入れることができる。ここで手に入るのがわかっておるのは3.4.5頁の3枚じゃな。
画像に写っている、「褐色グレムリン」共は1匹ずつ攻撃を仕掛けてくるが、
気をつけて戦えば、勝てない相手ではないでありんす。


          |\       |\
          l lヽ`-‐ '´ ̄ `ヾゝヽ
             シ~ /" `ヽ ヽ  `、l      とはいえ、わっちはあの日はかなり
         //, '///|! !∥ ヽハ 、_ヽ     気を抜きすぎてしまっての、
         〃 {_{ノ 」」 L|lトl_ リ l │ |ヽ    何回かこやつらに倒されてしまったのじゃ…
         レ!小lノ    `ヽ 从 |、i| l
          ヽ|l ●   ●  |  |ノハ '
            |ヘ⊃ 、_,、_,⊂⊃j   | !ヽ   
          | /⌒l,、 __, イァト | //ハ      ___
.          | /  /ヾ、 / ,/  ヽ/ハ !    , ',´;.;.,r´
          |lTTTl l丶× / ヒ....;彡, ∨,、,. '";.;.;.;.ソ

じゃが、この『バリ下級ダンジョン』の中で恐ろしいのは、グレムリンなどではないのじゃ。
グレムリンよりも恐ろしい魔物・・・それは、こやつらじゃ!
バリ下級にて―2

こやつらは、『ゴルゴン』と呼ばれる、ウシ型の怪物じゃ。
ゴルゴンといえば、ギリシャ神話に登場した、蛇の髪をもった、目を合わせた者を石に変えてしまう力を持った恐ろしき女の魔物がおるのぅ。

ギリシャ神話のゴルゴンに比べれば、こんなやつらは格下の格下じゃろうが、
いまだに戦い方が未熟なわっちのような冒険者にとっては、
かなり恐ろしい相手じゃ。

『バリ下級ダンジョン』の敵は、こっちがちょっかいを出さなければ、
大概は1対1の戦いに持っていくことができる。
じゃがこのゴルゴン、1頭だけでも手ごわいというのに、
一度に3頭も現れる上に、3頭とも冒険者を狙って向かってくるのじゃ。
友人達は、こういったもののことを、『多数ターゲット』略して『多タゲ』と呼ぶらしいのぅ。

このすくりーんょっとでは、すでにわっちは1頭倒したあとじゃったが、
それまでに、5回程女神の石像まで戻されてしまってのぅ…
3体倒しきるのは、本当に大変じゃった。


これに比べれば、ボス部屋のベアウルフと灰色グレムリンなんぞ、
とても戦いやすい相手じゃったな。
              ノ゙`゙ゞ
            / /(,|
          /゙'゙/ ,い‐――- 、._   _,. -‐',''ゝ
        / / _,ゞ'´         ` く `゙//
       / ,'/            `くノ/
     ∠__,/     ,   ,          ヾ.
    /   / ̄''‐- __/  /    i  、  、 _,ノゝ、
    .!゙ ゙̄i ̄''―-〃ニ≠===-┼==ニ二.__,..ハ ヽ
    |   |     i:. ト、::. |  |:. i:. i. i: .. |: . |: .|
   .|        |::.」__ヽ!、 |:: i:: |: !ヽ:. |: : |: :ト、
   |   l: .    |_;、L_゙ミ_ヽト、!jノjノ-‐jノjノ:.|: :| `    ボス部屋の灰色グレムリンは
   |: .  l: :    Kじ゚ッノヾ   "_,...、_冫ノ!ノ'!ノ     1対1に持ち込めばごり押しで勝てるし、
   |: :  l: :    | ´ ̄     , `⌒゙/: : | ′     ベアウルフはうまく位置取りに気をつければ、
   i, -‐- 、: :    |      .:冫  /: : : !        下の方法でうまく勝てるでありんす。
   /      ヽ.   |、  ー--‐ ..イ: :  |  
  ./        ト、  |:`: . 、._´/ ̄|: :  |   
  i: .        ト、\|i: : : ./ ,  .|: :  ト、  
  |: :        |: :\|l: : i ,′  ト、: . | i  
  |: :       |: :  |ト、 !/     ト、\_| |   
  |: :       |: :  ||   `     .|: :\_| |   

ベアウルフとの戦い方その①
魔法カウンター
手順
---
|  ↓
| ・アイスボルト、ファイアボルト、ライトニングボルトをベアウルフに向かって発射!
| ・発射後、カウンターをセット。
| ・ベアウルフが攻撃を仕掛けてくる⇒カウンター発動!
| ・カウンターで吹き飛ばしたら、アイスボルトをチャージ(1)
|   ↓
---↓

この方法なら初めてベアウルフと戦うおぬし達にも簡単にできる方法じゃろう。
この魔法カウンターは、意外と多くのモンスターに効くから、覚えておいて損はないでありんす。
ただ、時間のかかる戦い方が嫌なら、こっちの戦い方の方がよいかもしれぬ。

ベアウルフとの戦い方その②
1スマッシュ+ミル連打
手順
  ・一撃目   :スマッシュ
  ・二撃目以降:ウィンドミル
説明は特に不要じゃな。始めの攻撃だけスマッシュにして、
それ以降はひたすらウィンドミルをベアウルフに浴びせ続ければよい。
普通ならそのままベアウルフを倒すことができるはずじゃ。
ただ、まれにウィンドミルを防御することがあるじゃろうから、
そのときは気をつけるでありんすよ。

まあ、無事にダンジョンは攻略したのじゃが、
結局ふぁいあぼーるの3,4頁目は手に入れれなかったでありんす。
・・・無駄に5頁目を手に入れたがの。
これで、あろーりぼるばーの3頁目とあわせて、
欲しくない頁がでたのは3回目でありんす。

                   イレ'^!
                x<   ;  /
            _ ,/: : : 〉/;:ハ/ ̄ `丶、 ___
           /, :´ : : : /;:;:;;;':/: : : : : : : : ヽ : : : : :く二ニZ
.       /: : : : : : /'"´:  ̄: : : : : : : : : : : :\;;-‐;;:'"/
.      /: : : : : : / : : : :/:/: : : : : : : : : : : : : : :マ;;'/
.       ,′: : : : :/: : : : : /:: : l: /: : : : : : : :ヽ: : :丶: :〈
.     : : : : : : :/: : : : : /::: :{ |│: :/: : │: : |:: l:: :|:: : :',
     i: : : : : :/ : : : /:/:l::::八! |: : {:: : : j:: : :|:: |:: :|:: l: :|
.    l: : : : .:,':: : : : l: |l::|::::|:::j/|: :,'!:: : /l:: ::,':: j: : |:: j: :|
    j: : : : .:l :: : : : l: |レ∨|:‐ト|: ハ:::.:!│:/_;.イ:: /::/: ,′   まあ大していい結果が得られた
    ,' : : /.::,'!::: : : : l: L二._?_V`ヽヽ{ 匕? レイ::/} /       わけでもないのじゃが、
{ ̄ ∨: : /.::/::|::: : : : l: |l代ぅ:歹 ̄`  弋歹^ア/:イ/      そろでバリ下級にいけることが
l:::::::├<.::/:::,'|::: : : : l: |   ¨¨^      `¨ ,':: : |      わかっただけでも、よしとしようかの。
l:::::::∧::::::::`ヽ:|::: : : : l: |         〉   :::: : :|
'::::::::::::}::::::::::::: `l: : : : l: ト、    、   _,   イ::: : : :!
:::::::::::,' ::::::::::::::: |: : : : l: | 丶、   ̄   . 个:!::: : : :|      多数ターゲットとゴルゴンに
::::::: /::::::::::::::::::::|: : : : l: |   /ヽ、_, ィ升=、| :l:::: : :│     用心しておれば、
ヽ/::::::::::::::::::::∧: : : :l: |  ハ/   ∨ヽ }:l::::.: : :|      このダンジョンは難なくくりあできるで
::::::::::::::::::::::::::::::::∧:: : l: |>rK ヽ_/⌒V!.:l::::.: : :|     ありんすよ。
:::: ::::::::::::::::::::::::::: ∧:: l: |/∨ 〕 `\  /j :j::::.: : :l
::::::::::::::::::::::::::::::::::: ∧ l: |  厂\   ∨V.:,':::.: : /
::::::::::::::::::::::::::::::::: /::/\|  仁 二>、_ノ |,:': .: : /
::::::::::::::::::::::::::::://::::::::\ |/巛〉\/  |:::.: : /
::::::::::::::::::::::://::::::::::::::::::::\〈》》》〉\ j:.: : /

今回はふぁいあぼーるの3,4頁目は手に入らなかったが、
時間はまだある。ゆっくりのんびりとやれば問題なかろうて。

今度はゲルタ殿や、ぶり殿に手伝ってもらおうかのぅ。


さて、最後に、

ゆー
16日の記事を見てきたでありんす。
こんなに上手い絵が描けるなんて、うらやましいのぅ。
わっちには絵描きの才など無きに等しいから、
ゆーの描いたような綺麗な絵は描くことができなんだ。
今度、わっちの絵も描いてくれたら・・・うれしいでありんす///

あと、ここ数ヶ月の間、まともに絡めなくて本当にすまないでありんす。
わっちもできる限りの日にエリンに行こうかと考えておる。
もし運よく会えたときは、一緒にダンジョンに付き合ってくりゃれ。

ピッコリ
ゆーもピッコリも、このごろは絵を描くのが流行っておるのかのぅ。
こんなときに、絵描きの才がないわっちは羨ましいでありんす。
ところで・・・最近記事の後姿の男の絵、あれは一体どちら様なのじゃろうか?

あと応急治療がAランクにまであがっておったのは、
正直「ナ、ナンダッテーーーー!?」と叫ばずにはいられなかったでありんす。
Aランクにあげるまで、かなり大変だったのであろう?
わっちはそこまで上げる余裕はないのぅ。なにより貢ぐのが大変じゃからな。
時間とお金のあるときなら、まあやれないくもないでありんすが、
当分はあまり貢系はてをださないでおくでありんす。

今日はこんなところかの。
さっき間違って記事を削除してしまったときは大いに脱力してしまったが、
なんとか書き上げることができたのぅ。

          Z^ヾ、               Zヾ
          N ヽヘ             ん'い     
          |:j rヘ : \ ____ _/ :ハ;、i     
         ぐ^⌒>=ミ´: : : :": : :`<ヘ∧N: :|  
         ∠/ : : ヘ: : : : : : : : : : : `ヽ. j: :|  
            / /: : /: /: : : /: : : : ^\: : :∨: :|  
        / //: : ∧/: : : :ハ : : \/:ヽ : ',: :ハ      それでは、皆の者、
         /:イ: |: : :|:/|\: /   : :_/|ヽ: :|: : :l: : l       また会おう!
.        /´ !: :l: : l代ラ心   ヽ:ィ勺千下 : | : :| 
         |: :|: : |l∧ト::イ|    |ト::::イr'|ノ゙: | : :|  
         |: :l: :小 弋少  :.  ゞ=‐'/: : ;リ : :| 
         |: :|: : 八""  r‐―  V)"/: : /: : ;.;'   />
            ? : : : |>ーゝ _____,.イ⌒^`ーi : :八  </
          ヽ{: : !: /: : /IW ,(|_;i_;|_j__j: : : : \ に二}
      ,      人: ∨: :/{_幺幺 廴二二ノ: : : : : : ヽ
    ??≒==く: : ヾ:{__;'ノ∠ムム>‐弋 : : : : : : j: : : : '.
    ??≒/竺≧=巛_>''7   |   >、!: : : ハ: : : }
           レ'´|/く二>{__,|x-</}: /  } /∨
             /;∠.___ノレ<〕__'´   ´
         __厂X/XX{ ) ヾ!   \ \ヘヘヘ、_
         {{Zんヘ/XXXXじ   |!     `くxべべイ }
         _∧/ん<Xx厶    |!     r' ̄〈ヽ_!〈
        \ L 辷ヒ二二/   |! _/\「   r┘ーヽ`} ノ}
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管理人の怠慢、マティアの災難?

マティア「ねぇ、管理人さん。」

WイマジンW「ん、なんだ?」

マティア「5月26日の記事はどうなったんですか?結局更新してませんけど。」

WイマジンW「えぇと…何の事かなぁ♪」

マティア「ふざけてないでちゃんと答えて下さい。」

WイマジンW「だってさ…ここ最近部活でリア充忙しかったし、俺だってメイポで狩り全然できなかったから記事ネタなかったしよ…」

マティア「ふぅ~ん、最近私がログインしてたというのに、それでも記事ネタがないというのですね?」

WイマジンW「いやいやいや、あんなの記事にできないから。見るに耐えないし…」

マティア「あら?今何か言いましたか?」

WイマジンW「だーかーら、見るに耐えないほどグダグダ・・・な記事にしかならないだろ常識的に考えて・・・」

マティア「グダグダなネタな分けないじゃないですか。第一、管理人さんのログイン回数を見ましたけど、絶望的なまでに少ないですよ。ネタすらないでしょ。」

WイマジンW「めいぽの話はしょうがないだろ・・・最近さくら鯖はしばらく治安と経済状況が最悪のままだし、あんなレベルの上げにくい環境にいたら、死んでしまうわ!」

マティア「じゃあせめて、私のマビネタとかで、なんとか繋ぎましょうよ。お願いします。」

WイマジンW「いや、あのな・・・クウォリティの高い記事書くのにはな、かなり時間かかるんだよ。リア充リアル事で用事が多かったし、記事書くのに2~3時間以上掛ける余裕なんてないよ。」

マティア「時間は作るものですよ。ないないなんて言ってるくせに、ちょこちょこ時間無駄にしているんじゃないですか?」

WイマジンW「(ギクッ)そ、そんなわけないだろ。ていうかマティアよ、
そんなに言うならさ、
自分で記事書いてみろよ。


マティア「え・・・?」

WイマジンW「だからさ、自分で記事書いてみな。管理用のメールアドレスとパスワード教えるからさ、書いてみなよ。どのくらい大変かわかるからさ。
まぁこれも経験のうちだ。俺は10日までに出さないといけないレポートがあるから、これで失礼するわ。おつかれ~ノン」

スタスタスタ・・・

マティア「え・・・」

えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?!?



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忘れてた・・・

前々回のマビの記事で忘れてたことをひとつ。

ゆーさんとダンジョンに行って、
彼女のファイナルヒットに見とれてながらバリ下級をクリアした後、
お互いによくわからないことが起きました。

その時の画像が、これです。
謎(?)の現象

私はファイナルヒットのスキルが発動したままなのかと思いましたが、
ゆーさんは、スキル発動させた状態ではないというらしく、
しかも、ゆーさんのPC画面には、自身のキャラは普通の状態で移ってたそうです。
バリ上級へ行くころには、いつの間にか普通の状態に戻っていたのですが、
いったい何があったんでしょう?
というかこれ、運営に報告した方がいいのかな?

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やほー♪

やっと・・・やっとマビノギの記事を書けるきっかけができたよb
12月にブログ初めて、そこまで一度もオンラインゲームの記事をUPせず、まさかここまで長い期間が過ぎるとは思わなかったですwww

ではでは、昨日のマビでのプレイ日記を初めて書きはじめますよ^^
(てかもう日付変わってるから、一昨日という件についてorz)


話はログインする前の日からさかのぼります。
前日は、イメンマハにいるアグネスの下で、貢ぎをやっておりまして、世界の刺繍を20個ほど上げたところで、アグネスが「話を止めたがっているようだ」がでてしまい、途方にくれながら
ログアウトしました。
そいで、「はぁ、また何十個も貢ぐのかorz」な気分でログインしましたところ、
ログインした瞬間・・・!?

ゆ、ゆーさんがいた!?

本気で驚きましたね。
まさかこんなところで会えるとは( ´ー`)

どうやらゆーさんも同じ目的でイメンマハに来てたようで、
話をしていくうちに、一緒にバリ下級に付き合っていただけるということになり、
(バリ下級ではファイアボールというスキルのページの2,3ページをドロップすることができます。)

一緒にバリダンジョンのあるバンホールに行くことになりました。
ゆーさんと一緒にバリダンジョンへ^^

服装がインディ・ジョーンズみたいでマッチしてると思うんだ。
着てた服がインディ・ジョーンズのような探検家チックに見えました(笑)

そして、バリ下級は難なくクリアし、(割とスムーズに進んで、SSをとり損ねてしまいました^^;)
上級の通行証をドロップしたので、そっちにも行ってみようということになりました。
ページはなぜか5Pがでるとかわけのわからないことがおきたり、デッドリーのエンチャントスクロールが出たりしました(笑)
つまりなおさら3,4Pが欲しいということで、

ガンダムファイト、レディ・・・ゴウ!
バリ上級、レディ・・・ゴウ!

早速死亡・・・orz
はい、早速死亡してしまいましたよorz


マティアは早速多タゲの餌食になり申した∑(゚Д゚)ナニ!?

そのごゆーさんに復活させてもらうも、何度も多タゲの餌食にあいながら、2,3層くらいまでは降りてきました。その間、ゆーさんの習得した中級魔法「サンダー」はかなりの火力となり、ダンジョン追行の要となりました。
ゆーさんがいなければ、1層目で10回くらい死んで、アイテムもぼろぼろ落としまくってたかもしれないorz
そのゆーさんの勇姿を、SSに保存させていただきました(*゚∀゚)ノ

まず、サンダーをチャージ、
サンダーチャージ・・・

そして、敵に向かって・・・
炸裂!
サンダーTUEEEEEEEE!!!!!


爆発!
サンダーTUEEEEEEEE!!!!!2

まさに、
      ,  ´ ̄`Y´  ̄`ヽ
    /            \
   /               ヽ
   ,' / ,   /  ,   i  |  i ヽ
   | i ! / / イ ! |  / / | |/
    i | //∠/| / //_|∠| /i/
    〉-、 |`‐゙='-`| //-゙='‐1‐v'   粉砕!玉砕!大喝采!
    !f`i i|  ィ   '〈!'    ,|f リ
    .ヽニ/ .!  iニニニ'7  /ァ'     ワハハハハハハハハハ!!!!
    レ   |   v-y  //-‐ 1
    / o  |\ ` ̄ .イ/   |
   d  ,. -‐┴i ヽ- ' ! _, ―┴ァ
  ‐┴'    o | ̄ ̄ ̄「    /
っていうくらい、すごい勢いでしたヽ(*゚∀゚)ノ
私も早く中級魔法使いたいなぁ( ´ー`)

しかし、この後、ゆーさんのファンタジーライフサポートが丁度切れてしまい・・・

お約束の展開・・・

お約束の展開がやってまいりましたorz

結局ページはドロップできなかったけど、久々にゆーさんと一緒に遊べたので、とてもよかったです(b・ω・)b
ゆーさん、ありがとうございました(ツ _ _)ツ))ペコリ




























そして、



ゆーさんと別れてから、まはに戻り、アグネスに話しかけたら、
ちょwwwwwいまさらかよwwwwwww

ぶっwwwwwちょwwwwwww
応急治療の本が出たよ(笑)

やっと、これでErankにスキルアップができるよ~。
・・・AP足りないから、加齢・転生待ちだけどねorz
土曜までお預けとは、ちょっと痛いデス。

でもまあ、本を購入できたし、
あ、これにて、一件落着~
チャンチャン♪

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