FC2ブログ

メイプル・マビノギ探検記

オンラインゲーム「メイプルストーリー」と「マビノギ」のキャラクター育成及び探検日記です。 リアルのことや私の趣味(遊戯王)も交えたりする不定期更新のものとなりますが、皆様よろしくお願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

(ノд・。) グスン

皆様お久しぶりでありんす。
前回管理人に「ブログ記事書け」と言われて、
しぶしぶ書こうとした矢先に、
中の人都合で記事がかけなかったMatiaでありんす。
今回の記事はSSが少なかったりするかもしれないので、
今のわっちの口調の元ネタの、

        /: : /: :.|     /: : : : : :/: : : : : : : : : : : \: : : :\
.        /: : /: : : !   /: : : : : : :/: : : :/: : : : : : : : : : ヽ: :ヽ: \
.         ,': : : : : : : i:  /: : : : : : :/:l: : : :|: : : : : : :\: : : : : : :l: :ド:ヽ
       i: : : : : : : :i / : : : : : : ,': :|: : : :|: : :l: :ヽ: : : ヽ : : l : |: :|  l|
       |: : : : : : : :∨ : : : : : : :ハ: :|: : : :|: : :| : ハ : :|_\:l : |: :l  ||
       |: : : : : : : : | : : : : : : : |: l: |: : : :|: : :|: :| | ;.イ∨从:∧/  リ
       |: : : : : : : : | : : : : : : : |: l: |: : : :|: : :|:八 j/Vィて?/ : !
.        i: : : : : : : :.| : : : : : : : l: :斗七:丁厂⌒`  fト::゚リ イ: : :|
       l: : : : : : : :l : : : : : : : | ∨ィチてヾ     ゞ='^ | : : |
.        l : : : : : : : i:.: : : : : : :|Y圦iド:;イリ     、   } : : |
           l: : : : : : : : : : : : : : : :Vヾゞ辷ン^      〉  /: : : |
        | : : : : : : : : ':, : : : : : : .            __   ′: : :|
       ハ: : : : : : : :.い : : : : : : '. 、    < _/ イ: :l: : : :|
       l : '.: : : : : : : l:ハ : : : : : : ∨> 、_   /::∧: :l : : :|
       |: : l : : : : : : /: ∧ : : : : : : '.     丁ヽ::::/::∧ l: : :.|
       |: : | : : : : : /: /::∧ : : : : : : :    { 八::::/::∧:l: :│
        /: : :l : : : : //:::/::∧: : : : : : ∨   ∨ 《?:::/:∧: :│
.       /: : :/| : : : /ノ :::::::::/::∧: : : : :l: |-─__》 V::/::∧ │
     /: : :/│: : 〃::\::::::::/::::|: : : : :l: |:\{{二¨7__V:::::::::ヽ |
    ./: : /  j: : /::::::::::::丶 ::::::::|: : : : :l: |  \ {{ ̄ }}ヘ、_::::::::\

小説「狼と香辛料」のキャラクター「ホロ」のAAを間に挟みながら、
記事を書いていくでありんす。

ん?なんで口調を変えたのじゃと?
それはのぅ、巷ではやっておる、「いめちぇん」というやつじゃ。
ただのぅ、わっち自身は、キャラクター名の元ネタは別のところから取ってきたのじゃが、
そのAAはいんた~ねっとのどこを探してもありゃせん。
管理人に作ってくれとたのんだのじゃが、「俺はそんなの作れねーよ(`Д´)」
と逆切れされてしまってのぅ・・・

 ∨> : : \\/::::/::::::::::::::::::::::::::::.. :.:.:.:.:.:.:. \/: : : <∨
  ∨> : : :.У::::::∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::.. :.:.:.:. ハ  \: : <∨
  ∨>: ./::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.. ::l:.:.: l:.:.:.... `<∨
   ∨!;/::7::::/二ニニ=|==: ハ====ニllニl::.  ∨ヘ
   ∨ /:.:7:::::::7:::::::::: l:::::::|::| |:::::::.|::::::|::.:.:リ:::::!:::..  .|:::|
   / ∧ :{:.:.:.7 ::::::: /|:::::::|::|:. |::::::::|: |:从レ'!:::::|.:.:.:.:.. |:::|
   |:::/ ::::::::|.:.:ハ::::::: / .|:::::::j::|:. |l::::::il:::|:|ハ:::i|::V.:.:.:.:.:.: !:::|
   |:::{:::::::::::|.:.:ト::Nメ、 l::::::リ | |i川斗七~V:|/.:.:.:.:.:.:.:.l::::|
   |:::|:::::::::::::?リV ̄>-ト_.  -リvィチう寸.!:.:.:.:.:.:.:.:l::::|
   ∨!:::::::::::::::|ト/才たうァ、    ´V辷rリ ノ !:. |:.:.:. : l ::|    まったく・・・中の人事情など
    ∨:::::::::::::::|∧_弋_ク'    ,    ー─'′|:: |::.:.:.:. |:::|    どうでもよいのじゃ。
    ∨ ::::::::::::|    ̄´    l         |:: |::.:.:.:. |:::|    どんなにいそがしくても
     ∨:!::::::::::ハ          , -‐v、    .l::::}::.:.:.:.:.l:::|    かかさず更新を怠らぬ 
     |:::l::::::::::::∧     /    ハ  ./::V::::.::.:.:.:!::|   財前ゴウのような人を         
     |:::|::::::::::::|::!:\   /      .j/ :|::::リ:::::l.:.:.:..l::|   管理人は見習うべきじゃ!
     |:::|::::::::::::|::l::::::`:>ト、     / Ll__j:イ.!:::::|.:.:.:.:|∧
     |:::|::::::::::::|::l:::::::::|:::_| ` ー '′ .| ̄7 .|:::: |::.:.:.:|::∧
     |:::|::::::::::::|::l:..;-フ/}       \∧:.|::::::l:.:.:.:.|::::∧
     |:::|::::::::::::|<´./ ,イ  ノ        ∧ .!:::: | :.:.:.|::::::∧

さ~て、とは言ったものの、何から書けばいいかのぅ。
とりあえず、何か適当なすくりーんしょっとを探さねばなるまい。
ほんのちょっとだけ待っててくりゃれ。



うむ、なかなかよさそうなAAが見つかったでありんす。
バリ下級にて―1

これは5月31日に、一人で『バリ下級』のダンジョンにもぐったときのすくりーんしょっとじゃな。
このダンジョンでは、「ふぁいあぼーる」というスキルの本を作るために必要な頁を
手に入れることができる。ここで手に入るのがわかっておるのは3.4.5頁の3枚じゃな。
画像に写っている、「褐色グレムリン」共は1匹ずつ攻撃を仕掛けてくるが、
気をつけて戦えば、勝てない相手ではないでありんす。


          |\       |\
          l lヽ`-‐ '´ ̄ `ヾゝヽ
             シ~ /" `ヽ ヽ  `、l      とはいえ、わっちはあの日はかなり
         //, '///|! !∥ ヽハ 、_ヽ     気を抜きすぎてしまっての、
         〃 {_{ノ 」」 L|lトl_ リ l │ |ヽ    何回かこやつらに倒されてしまったのじゃ…
         レ!小lノ    `ヽ 从 |、i| l
          ヽ|l ●   ●  |  |ノハ '
            |ヘ⊃ 、_,、_,⊂⊃j   | !ヽ   
          | /⌒l,、 __, イァト | //ハ      ___
.          | /  /ヾ、 / ,/  ヽ/ハ !    , ',´;.;.,r´
          |lTTTl l丶× / ヒ....;彡, ∨,、,. '";.;.;.;.ソ

じゃが、この『バリ下級ダンジョン』の中で恐ろしいのは、グレムリンなどではないのじゃ。
グレムリンよりも恐ろしい魔物・・・それは、こやつらじゃ!
バリ下級にて―2

こやつらは、『ゴルゴン』と呼ばれる、ウシ型の怪物じゃ。
ゴルゴンといえば、ギリシャ神話に登場した、蛇の髪をもった、目を合わせた者を石に変えてしまう力を持った恐ろしき女の魔物がおるのぅ。

ギリシャ神話のゴルゴンに比べれば、こんなやつらは格下の格下じゃろうが、
いまだに戦い方が未熟なわっちのような冒険者にとっては、
かなり恐ろしい相手じゃ。

『バリ下級ダンジョン』の敵は、こっちがちょっかいを出さなければ、
大概は1対1の戦いに持っていくことができる。
じゃがこのゴルゴン、1頭だけでも手ごわいというのに、
一度に3頭も現れる上に、3頭とも冒険者を狙って向かってくるのじゃ。
友人達は、こういったもののことを、『多数ターゲット』略して『多タゲ』と呼ぶらしいのぅ。

このすくりーんょっとでは、すでにわっちは1頭倒したあとじゃったが、
それまでに、5回程女神の石像まで戻されてしまってのぅ…
3体倒しきるのは、本当に大変じゃった。


これに比べれば、ボス部屋のベアウルフと灰色グレムリンなんぞ、
とても戦いやすい相手じゃったな。
              ノ゙`゙ゞ
            / /(,|
          /゙'゙/ ,い‐――- 、._   _,. -‐',''ゝ
        / / _,ゞ'´         ` く `゙//
       / ,'/            `くノ/
     ∠__,/     ,   ,          ヾ.
    /   / ̄''‐- __/  /    i  、  、 _,ノゝ、
    .!゙ ゙̄i ̄''―-〃ニ≠===-┼==ニ二.__,..ハ ヽ
    |   |     i:. ト、::. |  |:. i:. i. i: .. |: . |: .|
   .|        |::.」__ヽ!、 |:: i:: |: !ヽ:. |: : |: :ト、
   |   l: .    |_;、L_゙ミ_ヽト、!jノjノ-‐jノjノ:.|: :| `    ボス部屋の灰色グレムリンは
   |: .  l: :    Kじ゚ッノヾ   "_,...、_冫ノ!ノ'!ノ     1対1に持ち込めばごり押しで勝てるし、
   |: :  l: :    | ´ ̄     , `⌒゙/: : | ′     ベアウルフはうまく位置取りに気をつければ、
   i, -‐- 、: :    |      .:冫  /: : : !        下の方法でうまく勝てるでありんす。
   /      ヽ.   |、  ー--‐ ..イ: :  |  
  ./        ト、  |:`: . 、._´/ ̄|: :  |   
  i: .        ト、\|i: : : ./ ,  .|: :  ト、  
  |: :        |: :\|l: : i ,′  ト、: . | i  
  |: :       |: :  |ト、 !/     ト、\_| |   
  |: :       |: :  ||   `     .|: :\_| |   

ベアウルフとの戦い方その①
魔法カウンター
手順
---
|  ↓
| ・アイスボルト、ファイアボルト、ライトニングボルトをベアウルフに向かって発射!
| ・発射後、カウンターをセット。
| ・ベアウルフが攻撃を仕掛けてくる⇒カウンター発動!
| ・カウンターで吹き飛ばしたら、アイスボルトをチャージ(1)
|   ↓
---↓

この方法なら初めてベアウルフと戦うおぬし達にも簡単にできる方法じゃろう。
この魔法カウンターは、意外と多くのモンスターに効くから、覚えておいて損はないでありんす。
ただ、時間のかかる戦い方が嫌なら、こっちの戦い方の方がよいかもしれぬ。

ベアウルフとの戦い方その②
1スマッシュ+ミル連打
手順
  ・一撃目   :スマッシュ
  ・二撃目以降:ウィンドミル
説明は特に不要じゃな。始めの攻撃だけスマッシュにして、
それ以降はひたすらウィンドミルをベアウルフに浴びせ続ければよい。
普通ならそのままベアウルフを倒すことができるはずじゃ。
ただ、まれにウィンドミルを防御することがあるじゃろうから、
そのときは気をつけるでありんすよ。

まあ、無事にダンジョンは攻略したのじゃが、
結局ふぁいあぼーるの3,4頁目は手に入れれなかったでありんす。
・・・無駄に5頁目を手に入れたがの。
これで、あろーりぼるばーの3頁目とあわせて、
欲しくない頁がでたのは3回目でありんす。

                   イレ'^!
                x<   ;  /
            _ ,/: : : 〉/;:ハ/ ̄ `丶、 ___
           /, :´ : : : /;:;:;;;':/: : : : : : : : ヽ : : : : :く二ニZ
.       /: : : : : : /'"´:  ̄: : : : : : : : : : : :\;;-‐;;:'"/
.      /: : : : : : / : : : :/:/: : : : : : : : : : : : : : :マ;;'/
.       ,′: : : : :/: : : : : /:: : l: /: : : : : : : :ヽ: : :丶: :〈
.     : : : : : : :/: : : : : /::: :{ |│: :/: : │: : |:: l:: :|:: : :',
     i: : : : : :/ : : : /:/:l::::八! |: : {:: : : j:: : :|:: |:: :|:: l: :|
.    l: : : : .:,':: : : : l: |l::|::::|:::j/|: :,'!:: : /l:: ::,':: j: : |:: j: :|
    j: : : : .:l :: : : : l: |レ∨|:‐ト|: ハ:::.:!│:/_;.イ:: /::/: ,′   まあ大していい結果が得られた
    ,' : : /.::,'!::: : : : l: L二._?_V`ヽヽ{ 匕? レイ::/} /       わけでもないのじゃが、
{ ̄ ∨: : /.::/::|::: : : : l: |l代ぅ:歹 ̄`  弋歹^ア/:イ/      そろでバリ下級にいけることが
l:::::::├<.::/:::,'|::: : : : l: |   ¨¨^      `¨ ,':: : |      わかっただけでも、よしとしようかの。
l:::::::∧::::::::`ヽ:|::: : : : l: |         〉   :::: : :|
'::::::::::::}::::::::::::: `l: : : : l: ト、    、   _,   イ::: : : :!
:::::::::::,' ::::::::::::::: |: : : : l: | 丶、   ̄   . 个:!::: : : :|      多数ターゲットとゴルゴンに
::::::: /::::::::::::::::::::|: : : : l: |   /ヽ、_, ィ升=、| :l:::: : :│     用心しておれば、
ヽ/::::::::::::::::::::∧: : : :l: |  ハ/   ∨ヽ }:l::::.: : :|      このダンジョンは難なくくりあできるで
::::::::::::::::::::::::::::::::∧:: : l: |>rK ヽ_/⌒V!.:l::::.: : :|     ありんすよ。
:::: ::::::::::::::::::::::::::: ∧:: l: |/∨ 〕 `\  /j :j::::.: : :l
::::::::::::::::::::::::::::::::::: ∧ l: |  厂\   ∨V.:,':::.: : /
::::::::::::::::::::::::::::::::: /::/\|  仁 二>、_ノ |,:': .: : /
::::::::::::::::::::::::::::://::::::::\ |/巛〉\/  |:::.: : /
::::::::::::::::::::::://::::::::::::::::::::\〈》》》〉\ j:.: : /

今回はふぁいあぼーるの3,4頁目は手に入らなかったが、
時間はまだある。ゆっくりのんびりとやれば問題なかろうて。

今度はゲルタ殿や、ぶり殿に手伝ってもらおうかのぅ。


さて、最後に、

ゆー
16日の記事を見てきたでありんす。
こんなに上手い絵が描けるなんて、うらやましいのぅ。
わっちには絵描きの才など無きに等しいから、
ゆーの描いたような綺麗な絵は描くことができなんだ。
今度、わっちの絵も描いてくれたら・・・うれしいでありんす///

あと、ここ数ヶ月の間、まともに絡めなくて本当にすまないでありんす。
わっちもできる限りの日にエリンに行こうかと考えておる。
もし運よく会えたときは、一緒にダンジョンに付き合ってくりゃれ。

ピッコリ
ゆーもピッコリも、このごろは絵を描くのが流行っておるのかのぅ。
こんなときに、絵描きの才がないわっちは羨ましいでありんす。
ところで・・・最近記事の後姿の男の絵、あれは一体どちら様なのじゃろうか?

あと応急治療がAランクにまであがっておったのは、
正直「ナ、ナンダッテーーーー!?」と叫ばずにはいられなかったでありんす。
Aランクにあげるまで、かなり大変だったのであろう?
わっちはそこまで上げる余裕はないのぅ。なにより貢ぐのが大変じゃからな。
時間とお金のあるときなら、まあやれないくもないでありんすが、
当分はあまり貢系はてをださないでおくでありんす。

今日はこんなところかの。
さっき間違って記事を削除してしまったときは大いに脱力してしまったが、
なんとか書き上げることができたのぅ。

          Z^ヾ、               Zヾ
          N ヽヘ             ん'い     
          |:j rヘ : \ ____ _/ :ハ;、i     
         ぐ^⌒>=ミ´: : : :": : :`<ヘ∧N: :|  
         ∠/ : : ヘ: : : : : : : : : : : `ヽ. j: :|  
            / /: : /: /: : : /: : : : ^\: : :∨: :|  
        / //: : ∧/: : : :ハ : : \/:ヽ : ',: :ハ      それでは、皆の者、
         /:イ: |: : :|:/|\: /   : :_/|ヽ: :|: : :l: : l       また会おう!
.        /´ !: :l: : l代ラ心   ヽ:ィ勺千下 : | : :| 
         |: :|: : |l∧ト::イ|    |ト::::イr'|ノ゙: | : :|  
         |: :l: :小 弋少  :.  ゞ=‐'/: : ;リ : :| 
         |: :|: : 八""  r‐―  V)"/: : /: : ;.;'   />
            ? : : : |>ーゝ _____,.イ⌒^`ーi : :八  </
          ヽ{: : !: /: : /IW ,(|_;i_;|_j__j: : : : \ に二}
      ,      人: ∨: :/{_幺幺 廴二二ノ: : : : : : ヽ
    ??≒==く: : ヾ:{__;'ノ∠ムム>‐弋 : : : : : : j: : : : '.
    ??≒/竺≧=巛_>''7   |   >、!: : : ハ: : : }
           レ'´|/く二>{__,|x-</}: /  } /∨
             /;∠.___ノレ<〕__'´   ´
         __厂X/XX{ ) ヾ!   \ \ヘヘヘ、_
         {{Zんヘ/XXXXじ   |!     `くxべべイ }
         _∧/ん<Xx厶    |!     r' ̄〈ヽ_!〈
        \ L 辷ヒ二二/   |! _/\「   r┘ーヽ`} ノ}
         `ヘ_`¬ヘxヘxヘxヘル^  xヘ厂: :=-: :(◯)'′
           ~^∀ヘxヘxヘxヘ/∀ー=-一'^ ̄´ ̄
スポンサーサイト

テーマ:マビノギ - ジャンル:オンラインゲーム

マビノギ | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<一度もやってなかったのでこの辺でやっておきますかね? | ホーム | 管理人の怠慢、マティアの災難?>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。